Google Cloud ノード
Google Cloud ノードを使用すると、フローから直接 Google Cloud サービスと連携できます。データの取得、リソースの作成や変更、Google Cloud サービス全体にわたるアクションの実行に使用します。あるノードの出力は次のノードの入力となり、一連のアクションとオペレーションを定義できます。
アクションを探す
フローに Google Cloud ノードを追加する際、プロバイダーとして Google Cloud を選択し、Google Cloud サービス内を検索またはブラウズしてアクションを見つけてください。さらに、テンプレートノードを使用すると、あらかじめ構成されたアクションのグループを現在のフローに追加できます。

アクションを設定する
アクションノードを選択すると、設定用の 3 つのタブを持つサイドパネルが開きます。

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Parameters: このタブには、選択したサービスとアクション、そしてそれを変更するオプションが表示されます。また、このタブで承認設定を構成します。利用可能なパラメータはサービスとアクションによって異なります。フィールドタイプや、前のノードから値(リスト全体やマップを含む)を参照する方法については、Node parametersを参照してください。
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Permissions: このタブでは、そのアクションを実行するために必要な権限を保持しているかどうかを確認でき、保持していない場合の手順が提供されます。APIs in CloudFlowも参照してください。