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ノード

トリガーノードを追加したら、プラスアイコン(+)を使ってノードを追加できます。

フローを開始する条件

CloudFlow は複数のノードで構成されます。トリガーノードの後には任意の数のノードを続けられます。ノードには 2 種類あります。

  • Actions。アクションノードは、AWS・Google Cloud・DoiT API と対話するための統一インターフェースを提供します。アクションノードの結果データは、operations ノード のデータソースとして機能します。さらに、template ノードを使用すると、あらかじめ構築されたアクションのグループを現在の CloudFlow に追加できます。詳しくは、Perform an action を参照してください。

  • Operations。オペレーションノードは、アクションノードから提供されたデータに対して処理を実行します。オペレーションノードは CloudFlow のシーケンスを制御し、CloudFlow を通過するデータを制御し、データに変換を適用できます。詳しくは、Perform an operation を参照してください。