インサイト
以下のチュートリアルでは、インサイトからフローを作成する手順を説明します。
目的とゴール
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ゴール: Migrate from gp2 to gp3 テンプレートを使用して、インサイトからワークフローを作成すること。
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目的: このチュートリアルでは、次の内容を学びます。
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フローで使用するインサイトデータを確認する
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AWS のサービスと連携して EBS ボリュームを確認・修正する
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フローでフィルターを使用する
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ドライランでアクションをテス トする
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作成を開始する
作成を開始するには、次の手順に従ってください。
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DoiT コンソール にサインインし、上部ナビゲーションのメガメニューから Workload optimization を選択し、Insights を選択します。
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インサイト一覧ページで Migrate from gp2 to gp3 の Insight カードを選択して、インサイト詳細ページを開きます。
注意フローは現在一部のインサイトでのみ利用可能で、今後のリリースで対象が拡大される予定です。
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このインサイトを自動化 で、Create a flow を選択します。

下書きの CloudFlow テンプレートが表示されます。
ステップ 1: トリガーを設定する
フローに手動トリガーを追加します。
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What should start your flow ブロックで、Manually start を選択します。
ヒントComplete your flow を展開すると、このフローを公開する前に完了する必要があるノードの一覧を確認できます。
ステップ 2: インサイトを確認する
インサイトノードでは、フローで使用する Migrate from gp2 to gp3 のインサイトデータを決定します。
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サービスとアクション で、このフローが正しいインサイト、今回の例では migrateEBSGp2ToGp3 から作成されていることを確認します。
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Test で Test を選択し、フローが入力データを処理して正常にアクセスできることを確認します。データアウト で、このステップから正しいデータが出力されていることを確認できます。
