接続を使用する
接続を作成して接続の権限を割り当てたら、フロー内でそれらを使用できます。接続はノードレベルで設定されます。
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フローにノードを追加するか、既存のノードを編集します。
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Connection タブを選択します。

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Connection で、そのノードに必要な権限を持つ接続を選択します。既存の権限から作成された接続は Existing permissions の下に表示されます。各ノードには必ず接続を指定する必要があります。各ノードは、設定した接続およびフローがアクセスするサービスに応じて、異なる接続または同じ接続を使用できます。
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Test タブを選択し、Test を選択します。成功すると、レスポンスが データアウト に表示されます。失敗した場合は、接続を確認 して、正しい権限が付与されていることを確認する必要があります。
権限に関する警告
CloudFlow は、接続が各ノードに必要な権限を持っているかを検証します。ただし、リソースレベルの付与など、一部の権限は実行時にのみ検証できます。CloudFlow が、接続に権限が不足している可能性があるものの確証が持てない場合、そのノードに警告が表示されます。
権限に関する警告があるノードがあっても、フローの公開・実行・テストは妨げられません。権限に関する警告がある場合、Publish または Run ボタンの横にアンバー色の警告アイコンが表示されます。アイコンにカーソルを合わせると、詳 細が表示されます。
注意
ノードに接続がまったく設定されていない場合や、必須フィールドの欠落など他の設定エラーがある場合、それらはブロッキングエラーとなり、フローを公開または実行する前に解決する必要があります。