AWS リアルタイムアノマリー検出
サポート対象サービス
DoiT は、次の AWS サービスに対してほぼリアルタイムのアノマリー検出をサポートします。
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Amazon Elastic Compute Cloud (EC2)
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Amazon Relational Database Service (RDS)。プロビジョニング済み RDS インスタンスの場合、次のコンポーネントがサポートされます。
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DB Instance hours: 利用された DB インスタンスのタイプに基づきます。
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Storage (per GB per month): DB インスタンスにプロビジョニングしたストレージ容量に基づきます。
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Provisioned IOPS per month: IOPS の実使用量に関わらず、プロビジョニングされた IOPS レートに基づきます (Amazon RDS Provisioned IOPS ストレージのみ)。
あわせて Working with storage for Amazon RDS DB instances も参照してください。
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AWS CloudTrail
AWS リアルタイムアノマリー 検出を有効化するには、AWS CloudTrail を有効にし、対象となる AWS アカウントでリアルタイムアノマリー機能を有効にする必要があります。
すべての AWS リージョンのイベントをログに記録するために、マルチリージョントレイルの作成 を推奨します。AWS Organizations で組織を作成している場合は、組織内のすべての AWS アカウントの全リージョンのイベントをログに記録するために、マルチリージョンの組織トレイルを作成 できます。
S3 バケットのリージョン
トレイルを作成する際、CloudTrail のログファイルを保存するために、次のいずれかのリージョンで作成された Amazon S3 バケットを選択する必要があります。
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us-east-1,us-east-2,us-west-2 -
eu-west-1,eu-central-1,eu-west-2,eu-west-3 -
ap-northeast-1,ap-southeast-1,ap-southeast-2 -
ca-central-1