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概要

DoiT の FinOps 機能 を活用してクラウドの最適化と管理を行うには、関連するクラウドアカウントを接続し、クラウドの請求データをインポートできるようにする必要があります。

パブリッククラウドDoiT から購入その他から購入(スタンドアロンアカウント)
Amazon Web Services
  1. 請求プロファイルを作成
  2. AWS のオンボーディング
AWS アカウントを接続
Google Cloud
  1. 請求プロファイルを作成
  2. Google Cloud Billing アカウントを作成
  3. GCP プロジェクトを移管
  4. Google Cloud Organization を接続
Google Cloud アカウントを接続
Microsoft Azure該当なしAzure アカウントを接続

次の点にご留意ください:

  • DoiT の料金は、接続したデータの総クラウド支出額に基づきます。複数の請求アカウントや複数クラウドを接続しても、追加料金は発生しません。

  • DoiT からクラウドサービスを購入していないアカウント(スタンドアロンアカウント)を接続した場合、ご契約条件に基づき、月間クラウド支出額のパーセントが請求されます。

  • スタンドアロンアカウントを接続するには、Cloud Intelligence の Enhanced または Enterprise プランが必要です。

  • クラウドアカウントが正常に接続されると、プレゼンテーションモード は自動的にオフになります。